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5月20日 今度の日曜はフリスタ!
 5月20日



今度の日曜、例のごとくFree Style Night!なのですが、



今回のぱふぉは



なんとフリスタ初の生徒さんによるぱふぉ!



といっても、サルサではなく



フラダンスなのです。



あ〜 癒されそう。 




さて、もう一つのぱふぉは



NAO先生プロデュースのバチャータチーム



Nao or Never!から1ペア飛び出し



しゅうぞう&えみとしてフリスタでのぱふぉにエントリーして頂きました。



こちらも楽しみです。



さて、5月20日19:00−。


いつもの様にアットホームなパーティーです。



今回の無料レッスンは、



苦手な人も多いバチャータレッスン。



もちろん、いつも通りフリースタイルサルサレッスンありますよ〜。



詳細は salsa363.com で!
| Salsa | 02:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
GNZ48 新芸・・・

5月10日


前回のツアーのハイライトとも言える、


GNZ48の新芸。



実は名古屋でかなりウケて、


パフォーマンス終了後


アンコールまで飛び出す始末。



パフォでアンコールって・・・


勘違いヤローになっても


おかしくない状況。


いや、実際なったさ。



”ふっ、俺たちって面白い


的な天狗になっていた。



何を隠そう


Mixiのつぶやきにも大阪公演で、


”どっかんどっかんの大爆笑を予感する”


的なつぶやきをしてしまったのだ。。



ところが!!



いざ蓋を開けてみると


ウケが悪い!


パフォ中、どっかんどっかん湧いていた


イメージと現実ギャップに苦しみ


軽い呼吸困難に陥るメンバーもいれば


”心が折れかけた” (スージーQ太郎)
 

メンバーもいた。



俺たちって、面白いんじゃあ。。。



各自の自尊心がずたずたに。



スージーQ太郎に至っては、


前回の芸終了時舞台から引き返す際に、


”本当に別人の様でしたよ!めっちゃ面白かった〜”


的な笑いと感動まじりのコメントを


複数人からいただいたそうだが、



今回は一人にぼそっと一言


”おつかれさまでした” (with 真顔)


だったらしい。。。 orz




そんな訳で、


奇跡的に撮れたパフォ直後の楽屋での様子

この苦しみを乗り越え、


大阪から東京の車の中で


それぞれ笑いとは何か、


エンターテイメントとは何かという


大命題を考え抜き ついに原点に立ち返った。 


わかりやすい笑い。そうそれこそがサンクチュアリ


その雪辱を銀座で晴らすのであった・・・


つづく
| Salsa | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
大巡業ツアー
5月7日 


GNZ48 Japan Tour 2012が無事終了〜。 


お陰様で名古屋、大阪は大盛況! 


最終日銀座も盛り上がって終わりました。 


メンバーの皆様、本当におつかれさまでした! 




さてさて、 


キューバ暴険記を書き上げる前に又書物が増えちまった。。 


とりあえず、名言・キーワードの数々を覚書。  


後日ストーリを書く事にする。。。 


これが今回のツアーのハイライト名言!!


・ドラマ o Muerte(ドラマか死か)
・面白さ優先 
・パフォなのにアンコール 
・全裸で失礼します 
・お疲れ様でした 
・LA、キューバン、尾崎 
・モーニング立食パーティー 
・キャプセルホテル 
・ダサかっこいい 
・反省会 
・カップルプランでペアルック 
・普通がスペシャル
・ツナくんは野営で
・ディープインパクト並の燃える落下物
・(コメダからの)喫茶マウンテン
・マスオさんの無駄使い
・ドラマフラグ(リダーがホテルチェック後、ニヤニヤした顔で帰ってきたら立つフラグ)
・足湯の威力
・全ての道は名古屋に通ず
・プリンセス大通り
・何が悪かったんですか?
・渋滞中に仮眠(最終日車中) 
・ヤスジさん突如のヅラチェン



かなりたくさんある。。 
書ききれるのか!!??
| Salsa | 00:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
Habana Clubな日々 その6
 さて



Santiago de Cubaの中心地に到着する。



街の真ん中にはナイスな公園。



いいねえ。





公園の前のホテルのテラスで



モヒートを飲みながら公園で演奏している人々を



眺めてみる。



しかもモヒート2ペソ!(約170円)



う〜ん、贅沢だ。



街中も思ったより綺麗。









さて、Santiagoにつくやいなや




早速スーパーインストラクターを探す。




調べてみると、どうやらちゃんとしたダンススクールがあるらしい。



とりあえず殴り込む。




サンチアゴだけに



まずはトラディショナルなSONを習うことにした。




すると



先生を呼ぶので2時間後に来いと言われた。





・・・




2時間ほど時間を潰し戻ると



先生らしき女性が立っていた。



”じゃあ行きましょう”



と言われるがままについていく。



あれ?スクールでやるんじゃないの?


と思いつつついていく。




しばらく歩くと普通のアパートについた。




あれ?



・・・・



おそるおそる階段を上がり




家に入ってみる。




すると!! 仰天!!!!




おばあちゃんゆりかごに座って



くつろいどる!!!




マジでここでレッスンやるんすか?? orz




とりあえず音楽かけ初めると、




お手伝いさんみたいな人がノリノリになって




なぜか俺の手を取って踊りだす。





俺、キューバまではるばるダンス留学に来たんだよな〜




なんてて思いながら、踊っててむなしくなっちまった。。






さて、さすがにわざわざここまで来て



このレッスンだと納得いかないので



街の人からアフロキューバンをちゃんと教えている所を聞いて



”あ、それならあそこだね”



的なところを教えてもらう。



これまたボロボロのタクシーに乗り



中心地から離れること15分。



かなり本格的なスクールっぽい場所にたどりついた。



これなら期待が持てる。



まず受付の人に



”サンテリアとルンバを習いに来ました”



と伝えた。



変な先生が出てくるとやだったので



”ルンバは3年くらい踊ってます”



と、年数を盛って、軽く嘘をつく。




すると




いい先生がいるからちょっと待ってろと言われ




今度こそ素敵な先生が来る、



と待つこと2,3分。




裏から先生登場!




見てびっくり!!!!




オーラ,ゼロ



農作業してきました的



おじさんが出てきた!!!  orz




これはまずいと思い、




”今日のレッスンが気に入れば明日も来る”




と伝えると、おじさんはしばらく考え





別の先生を呼んできた。  ほっ




するとどうでしょう!!



バリバリのダンサーオーラをもった



ちゃんとした先生が出てきたではないか!!




やっと、まともな先生に会えた。 感動




アフロキューバンを練習方法から習い




ものすごく充実!



来てよかった〜と思った瞬間でした。




後々気づいたのだが、




最初に出てきたおじさんはどうやらパーカッショニストだった。。





つづく
| クーバ体験記 | 00:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
Habana Clubな日々 その5
さて、


素晴らしき旅の思い出が完全に



忘却の彼方へ消えてしまう前にもうちょっと書こう。


HabanaからSantiago de Cubaへ行った時のお話。



Habanaで散々ボロい車を見てきた俺は



命を捨てる覚悟でSantiagoへの



国内線に乗ってみるのであった。



散々な車たちをHabanaで見てきた俺は


*ボロい車 例1


恐ろしくボロい飛行機を想像して



恐怖に戦いていた。。




以下、ボロい飛行機イメージ図

ところがどっこい! いざ見てみると



意外に綺麗で大きい飛行機!





これなら安心。



ということでいざ鎌倉へ!



さて、


Izaサンチアゴに到着すると



待ってましたと言わんばかりに



タクシーうんちゃんの群れ。



到着するやいなや



強引においらのバックを担ぎ始め



こっちへこいというかなりワイルドなタクシーがいた。



まあ、どう見ても正規とは思えないが。。。



値段を聞くと


10CUCと言われ


明らかに高いと思ったが


面白そうなのでそのまま乗ってしまった


俺のバカ。



そしてそのタクシー(と呼べるのか!?)


のあまりのボロさに絶句。









にもかかわらずオーディオには金をかけている模様。



この兄ちゃんは



チャランガ・アバネラを聴きながら


ご機嫌で街まで送ってくれましたとさ



つづく
| クーバ体験記 | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
名古屋・大阪ツアー参加者募集(1名)
  

GNZメンバーで、GNZツアーの欠員が出ました。  


GWだというのにせっかく安くていい宿が取れていたので・・・ 


名古屋、大阪ツアー参加希望者を一名募集します!! 



Yasuji先生+GZN48と行く、名古屋、大阪、東京の(悪)夢の3日間 



2拍3日、名古屋、大阪ツアー、交通費+宿泊費で1万5千円ポッキリ。 



5月4日 朝8時頃 東京駅近郊 発  

      14:00  名古屋着 自由時間 Or 16:00 名古屋でSalsa WS By Yasuji先生&Mac 
      19:30  Salsa Party @ Cafe Macondo 

      名古屋泊 


5月5日  9:00 大阪に向け出発 
      13:00   大阪着 自由時間 Or 15:30 Workshop By Yasuji先生&Mac 
      20:00   Salsa Pary @ CELL 

      大阪泊 

5月6日 9:00    東京に向けて出発 
     16:00 銀座着 解散 Or 
     19:00    Lesson By Mac @ Las Risas 
     20:30 Free Style Night! @ Las Risas



ご興味お有りの方、私までこっそりめっせーじもしくはメールくださいまし。 
salsa363mac@gmail.com

| - | 09:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
Habana Clubな日々 その4
 さて、


Habanaに入ってとりあえずホテルに直行。


うんうん、最初の2泊はクーバの4つ星ホテルとやらでも


経験のため泊まっておこう、


と考えていた。




チェックイン・カウンターの人は英語が普通に話せる。


しかも、


噂に聞いていたよりも働いている風。



そこのカウンター前、長蛇の列が基本だが・・・



さて



チェックインも無事に済ませ、



早速ダンスの先生に連絡を取ろうと目論む。



が、・・・どうやら部屋からはかけられないらしい。


フロントと思しき番号にかけても


全く出ないので(想定内)


フロントまで行って聞いてみる。


すると、


どうやら電話専用のコーナーがあるらしいことが分かった。



しかし、


そこに行ったものの


システムが全くわからない。




しばらく観察していると



とりあえず受付のおねえさんに番号を伝えると



電話ボックスのブース番号を指定され


そこに入るという類のものらしい。



無事番号を渡し、いざ電話をしてみると


女性が出た。


ちなみに先生は男性。



勿論英語は一切通用しない


”あの〜、私日本からきました。ダンス勉強したいです。

XXXさんいますか?”


的な事を言ったと思う。



彼女は電話の向こうで一言二言言うと


受話器を置き、




叫び始めた。




XXX~!! XXX~!!




しばらくすると帰ってきて



”彼家に居ないんだけど(予想)”



的な事を言ってきたので



とりあえず諦めて切ってみた。



しばらくして、もう一回掛けなおしたら


おそらく同じ女性が出たと思ったのだが


今度は何やら怒っている


あまりの早口に、何言ってるのか


予測もつかなかったが


とりあえず居ないことは確かだ。



その日は結局連絡が取れず次の日に持ち越し。。




さて、Cuba初日の夜、


革命広場付近の有名なライブハウスに行ってみた。



Manbo! U~~~Ha! とか言ってた! 



はい、有名なネオン管チェさんです@革命広場。



さんざんライブ聞いて、深夜ホテルに戻ると・・・





何やら臭いんです!!!




そう、



うXこの臭い!!!! Smells like ShXt!




誰か排水溝に詰まらせちゃったのかな



やれやれ。




さて次の日の朝、



めげずに先生に電話してみると



又同じ女性が出て、何やら又怒っている。



そして全くつないでもらえなかった。。



何かがおかしい。。 


ちゃんと番号調べてきたので


番号は間違っていないはず。



そしてのちのち知ったのだが、





どうやらその電話番号






近所の番号だったらしい     orz






そんな番号載せないでおくれ、セニョール・・・



近所の人だから、



呼び出すために電話の向こうで



彼の名前叫んでたんだね。。  納得。




結局、後日行ったホームステイ先のおばさんに



根気良く電話してもらって



なんとか先生にたどり着いたとさ。



は〜、キューバって習うまでが一苦労。。




さて、きゅーば2日目はHabana観光してみました。



有名なマレコン通りを練り歩いちゃったりもしたさ。






まあ二日目も、


それはそれは色んな事があったが・・・ また後日。


さて


その日の深夜、ホテルに戻ってくると・・・






又くさい!!!

 
臭いんDeath!!





ま、まさかデフォルトだったとは・・・ orz

 


| クーバ体験記 | 07:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
今回のフリスタ
 いや


ついにやりました! 山本昌。


46歳にして衰えを知らない肉体。


もともと速球が遅かったので、


逆に40歳で球速が早くなったらしい 笑


そんな遅咲きダンサーに俺もなりたい!


そんなわけで


本日のフリースタイルないと。



ケン先生にもお越しいただき



(そしてその上女性過多のレッスンのお手伝いまでしていただき M(_ _)M )



盛り上がりました!



そのケン先生率いるSwing Teamも



しゃれおつでかっこいいパフォーマンスを披露してもらいました。



私はというと・・・



実はルンバの初パフォーマンスを



思い切ってやっちまった。



まあ、やり始めることが肝心なわけで。。



これから一年はアフロキューバン猛練の年とします!



そして一年後、またぱふぉります!!




さて、次回のフリスタは4月28日の第五日曜日



次はAki先生Nao先生をゲストダンサーにお招きし



盛り上がります!


みんな呑兵衛だし・・・ 

| Salsa | 01:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
Habana Clubな日々 その3
うーんしばらく忙しくてキューバ旅行記を


書いていなかったら


忘却の彼方へ葬られそうだったので


頑張って書いてみる。



・・・


トロントから約3時間半の空の旅を経て



ついにやってきました、クーバ!



この空港の外には


とんでもないアナザーワールドが広がっているのか ゴクリ


等考えつつ、


とりあえず外へ。



すると・・・ いるわいるわタクシー達。


速攻で声をかけられたが


まずはどれが悪タクシーなのか見極めるため


一旦断り、


その場を行ったり来たり。


そして空港関係者と思しき男に


タクシーどこかと聞いてみる。


すると、


結局最初に声をかけてきたタクシーを指さした。


うーん、


胡散臭いと思ったが、何やら正規のタクシーだったらしい。


だって、名前がOKタクシーなんだもの。


そんな名前付けるのは


大抵の場合NGなんだが・・・


さすがクーバ。 器が違う。


余談だが


今となっては、タクシーがぼったくってる


と文句を言って料金のやり取りしたほとんどは


大体正規の値段だったことが分かった。


まあ言うに越したことはない。



車を走らせてしばらくは


あまり日本と違いがわからない。


俺はほんとにあのクーバにいるのか?


なんて疑い始めるほど。


しかし、少しして



”Viva la revolusion!”(確かこんなの)


つまり革命万歳!(?) 


的な壁の落書きを見たとき


クーバを実感。


そしてついにHabanaの街に到着するのであった。


つづく


教訓: タクシーとはとことんやり合おう








| クーバ体験記 | 02:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |
Habana Clubな日々 その2
そんなわけで、


都営浅草線に飛び乗った俺は



羽田空港と成田空港を間違えるといった



初心者が陥りやすいミスを犯すことなく



無事成田空港へ。


しかもなんと!余裕の2時間前到着。


国外線でも一時間前到着が日常茶飯事のこの俺がだ。


なにせクーバだからね、くーば。 念には念を。



しかも!


預けた荷物が届かなくて日本に帰ってこれなかった


という伝説を残した某インストラクターの話を教訓に


すべて機内に持ち込み用に荷物を準備していたのさ。


難なくチェックインしてIza出発!




・・・中略・・・




さて、トロントに着くやいなや


クーバへのフライトが待っていた。



思ったより、飛行機小さい。。 


まあ大丈夫だよね、多分・・・


なんて思いながら乗り込むのであった。


フライトの時間はトロントから3時間半


アメリカは東海岸上空を南下していく。


10年ほど前、アメリカ東海岸を縦断した際の


ルートを思い出し、なつかしみつつ


ついに魅惑の地、クーバに到着するのであった



つづく

| クーバ体験記 | 01:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する |

日常的非日常な日常についてだらだらと書きなぐったブログ。